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お尻に違和感を感じた時、あなたならどうします?

あなたはお尻にちょっとした違和感を感じたことはありませんか?

お尻の異変は、初期の頃は、お尻が濡れている感じ、ちょっとチクチクする、少し痒い…など本当に小さなことから始まっています。この時点で、気づいていれば「市販のお薬」と「生活習慣の改善」で、簡単に症状を消すことが出来ますが、多くの場合、痛みを感じたり、出血を確認したりするまで放置してしまうので、気がついたら「痔」になっていた…ということが多いと思います。

お尻に違和感があっても放置して悪化させてしまう理由は、人に相談するのは恥ずかしいし、本や薬を買いに行くのも恥ずかしい…という場合もありますよね。その点、ネットで知識を深めれば、誰にも気づかれずに治療を始められるかもしれません。

肛門科病院から頂いたパンフレットを元に、私の患者としての経験を加えて作成した「痔のコーナー」は、お尻に不安を感じ始めた方のためのコーナーです。

>>痔のことについて、さらに詳しく知りたい方は「痔のコーナー」へ


愛猫のうん●から回虫が! 猫ちゃんの回虫駆除するには?

野良猫ちゃんを保護するための準備として虫下しが必要になることってありますよね。

野良猫ちゃんは、簡単に触らせてもらいないので、「プロフェンダースポット」などの首筋に打つタイプのものは使えないことが多いです。
そうなると、様々な種類の寄生虫を一度に駆除してくれるバイエル薬品の「ドロンタール錠」がお勧めです。

>>「猫ちゃんの虫下し薬の飲ませ方」について、さらに詳しく


「流せるトイレブラシ」を試してみました。

今まで、トイレブラシは、洗いたくても洗う場所が無いし(洗面所、お風呂場でもイヤです)、ブラシの容器にはカビが生えてくるしで不潔で仕方が無いものだと思っていました。

特に、一階の梅雨時のトイレブラシは最悪です。トイレの壁にまで、カビが生えてきますし…。
ですが、使い捨てブラシが存在することを知り、早速試してみました。

>>「流せるトイレブラシ」について、さらに詳しく


このHP内に登場する猫ちゃん達

管理人:ねこ茶
このホームページの管理人。 昔から文鳥やインコを飼っていたためネコ嫌いであったが、母が飼っていたグミにゃんを引き取ることになりネコを同室することに…。
グミにゃんとの一緒に8年間生活したが、グミにゃんは13歳で他界し、毎日寂しい思いをしている。

メイにゃんを家猫にするために現在、奮闘中。

グミにゃん[メス]:
HP管理人の同居ネコ。大人しく、人見知りするネコだったため、当初、ねこ茶が苦手だったようである。今では、ねこ茶に何でも「お願い~」とねだる甘えん坊ネコになってしまった。ねこ茶のことが大好きで、片時も離れたくないらしく、ねこ茶が家の中を移動する時は、寝ている時以外は後ろから付いて来る。

さびしがり屋で、寝ている時も、ねこ茶が居るかどうか確認するために「うにゃうにゃ」と鳴く。

[追記]:2016年11月30日、額の悪性腫瘍のため、13歳で他界

メイにゃん[メス]:
ねこ茶の家の庭に10年前に住み着いた、シャムネコのような姿と、青い瞳を持った美ネコ。近所の家が、無秩序にネコを繁殖させた結果、人間に面倒観られることなく子猫時代を過ごし、人間嫌いの野良猫になる。

人間が苦手であったが、ねこ茶の10年間の愛が実を結んだのか、最近はやっと、ヒゲや耳を触らせてくれるようになった。

「福にゃん」にとても可愛がられ、育てられたため、血の繋がった親子ネコ以上に仲がよく、福にゃんを慕っている。
ようやく、ねこ茶のことを家族と認めてくれたようで、良く話しかけてきてくれる。同居まで、あと一歩。

福にゃん[メス]:
20歳以上になる地域ネコ。最近出来た分譲住宅の住民には知られていないが、本当に頭が良く、若い頃は、近所の広範囲を仕切っていたボスネコである。人にとてもよく懐いていて、尚且つ賢く礼儀正しいので昔から地域の人気者であり、福にゃんの他に、マイケル、チャピ等複数の名前を持っている。

面倒見も良く、庭に迷い込んできた若猫のメイにゃんの面倒を観て、他の猫からも守ってあげた。
メイにゃんの避妊手術の時には、恐怖で泣き叫ぶメイにゃんを心配して「見送り」「出迎え」までするほどの愛情の持ち主。

[追記]:2012年12月22日、ねこ茶の家の庭にて他界