「飲み薬不要・副作用無し」・足の爪「水虫」の治し方 「木酢液」で治療

足の爪の「水虫」は飲み薬不要で簡単に治療! 「副作用」も心配なし

ねこ茶:
くっ、駆逐してやる!
一匹残らず!
グミにゃん:
うわ? どうしちゃったの「ねこ茶」・・・
メイにゃん:
ねこ茶・・・
足の水虫を駆逐したいんだって・・・
ねこ茶:
足の水虫「爪」まで浸透して、足の爪が変な形になったのじゃ・・・
ふくにゃん:
水虫を治したいなら「木酢液」がお勧めニャ。
「木酢液」には強力な殺菌作用があるのニャ。
ねこ茶:
よし、では「木酢液」とやらを試すのじゃ!
ワシが「足」を救えなかったのは、「ワシに殺菌力がなかったから…」じゃ!
メイにゃん:
何言ってるの・・・?
まあ、頑張ってね。

「木酢液」だけで「足の爪水虫」は治る…(副作用のある飲み薬は不要)

足の爪水虫の画像写真
我が家の父が重度の水虫であったため、私も大人になったころには父の水虫が感染していました。
そして最終的には、「足の爪」にまで水虫が浸透。こうなるとサンダルを履くのも恥ずかしくなってしまう程、爪がグチャグチャに変形していきます。

ですが、「木酢液」が水虫に効くということを知り、ならば「木酢液」で足全体の水虫を駆逐してやろう!・・・と思って、水虫の駆逐作業を始めたのが1年前。

ついに、健康な爪が生えてきました ( ̄∇ ̄*)ゞ

右写真の茶色に着色されている部分は「爪の水虫」だった箇所で、「木酢液」の色が沈着していますが、健康な爪には「木酢液」の色素が沈着しにくいのでハッキリと治療が完了した部分が確認できます。

木酢液をスプレーする際に足全体に吹きかける様にしていたので、足全体の水虫が駆除されて、親指の色も正常に戻りました。


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多くの人が市販薬(塗り薬)ではなく、「木酢液」で水虫治療をしている

足の爪水虫の画像写真

「木酢液」を購入して、毎日1回、足全体にスプレーするだけ

特に難しいコツなどはありません。
「木酢液」を入手して、毎日1回、足全体にスプレーするだけです。

デメリットは「木酢液」の臭いだけです。「木酢液」は焚火の燃え跡のような臭いがします。
ですが、木酢液には「消臭効果」もあるので、水虫治療と同時に、足の臭いを抑えることも出来ます。

 

速く治療したい場合は爪の表面をヤスリで削る

そのまま木酢液をスプレーするだけでも治療できますが、早く治したい場合は、水虫爪の表面をヤスリで軽く削りましょう。

爪の表面に「擦り傷」を付けることによって、「木酢液」が「速く、深く」、爪の内部に浸透します。

また、入浴後の「木酢液スプレー」は、足全体に「木酢液」が浸透しやすいのでお勧めです。

 

急いで治療しても、結局、半年以上待つことになる

慌てて治療を始めても、完全に爪が生え変わるまで「半年~1年」はかかります。
その間は、木酢液スプレーを続けることになるので、急いでも結局は「完治確認」までに約1年間必要です。

毎日…とはいっても、時々スプレーを忘れても全く問題ありません。気長に続けましょう。

 


木酢液250ml
スプレーボトル入り
木酢液320ml
ボトル入り
スプレー容器入りなので、そのまま使える木酢液。臭いは強めです。 すでにスプレー容器を持っているなら、容量が多くてお得。柔らかい香りです。

 


「木酢液」は木炭を焼いた際に採取される液体

木酢液は、木炭を焼いた際に採取できる液体で、天然の樹液からでたものですが、非常に強い殺菌・消臭効果があります。

アルコールなど消毒液とは違い、肌への刺激も弱く、治療のために長期的に使用するのに適しています。

 

「安い!!」、それが「木酢液」の最大のメリット!

足の水虫を治す方法としては、「病院で薬を処方してもらう」、「薬局で水虫の薬を買う」でも構わないのですが、足全体に薬を塗る場合、非常に高くつきます。

足の爪にまで水虫が浸透している場合、足全体に水虫が蔓延している可能性が高く、「足の爪」だけに「薬」を塗ってもすぐに再発します。 完治のためには約半年~1年間、足全体に薬を塗り続ける必要があります。

市販薬は、非常に少量しかはいっていないので、何本も購入することになり、かなりの出費になります。
木酢液ならば、200~300mm入っている商品が多いので、1年間使い続けても消費量は2~3本程度で済みます。

※爪水虫の治療法は、病院に通院して「飲み薬」で治す方法もありますが、肝臓に大きな負担がかかる等、副作用が大きいです。

 


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