高級霊の「霊訓」を信じられない場合はどうすればいい?

高級霊の「霊的真理(霊訓)」を信じられない場合はどうすればいい?

メイにゃん:
高級霊の話って、何か胡散臭いわよね~!
私は、信じないわ!
ねこ茶:
うむ!
では信じなくて宜しい!
ふくニャン:
うむ!
メイにゃんは「信じなくても」、全く問題ないニャ!
グミにゃん:
良かったね!
信じなくても「大丈夫」なんだって!
メイにゃん:
えっ!本当に信じなくて良いの…!
 
グミにゃん:
グミにゃん、ダメ猫役!
お疲れ様!
メイにゃん:
もう!私ってこんな「嫌な役」ばっかり!

高級霊の語る「霊訓」の信ぴょう性について

私は、すでに多くの「霊訓」に関する書籍を読んでいて、さらに今までも霊的な体験を何度もしているので、「霊訓」を受け入れるのに大きな抵抗はありませんでしたが、世間的にはそうではないこともよく理解しています。

ですから、初めて「霊訓」に触れる方に「霊訓」を読む上で大切のことを述べておきます。
まず、このサイトで紹介している「霊訓」は、「英国の3大霊訓(「シルバーバーチの霊訓」、「ベールの彼方の生活」、「霊訓」、仏国の「霊の書」、「霊媒の書」)」からの引用が多いのですが、「霊訓」を伝えたどの高級霊も「拒絶しても構わない」と言っていることです。1900年代前後に届けられた各「霊訓」は、イエスの伝えた啓示と同様に「全人類へ向けたものではない」ということです。

ただし、たとえ「霊訓を拒絶」したとしても、「人の役に立つこと」、「自分の良心に常に従うこと」だけは守ってほしいとも述べています。

もし、あなたが今まで「善良な生き方」をしてきたのであれば、その「生き方」を続けるだけで全く構わないのです。今更「霊訓」を知ったところで「新たな発見」は少ないかもしれませんし、善良な人は「霊訓」を知らなくても「良い来世」が約束されているからです。

それでも、私は「霊界のこと」を知った方が、来世の生活を具体的に想像でき、死の恐怖は無くなり、「夢を持って旅立つ」ことができると考えています。
それほど、「普通の霊~高級霊」の語る「霊界」は、まるで「ファンタジー世界」のように美しく、正義と善性が行き渡っていて、幸福感があふれる「完全な世界(※)」だからです。

しかも、私たちは霊性を高めることで、「霊界」ではまるで魔法のような特殊能力(飛行、瞬間移動、モノを創造し物体化する、邪霊を退ける閃光、テレパシー等)を使うことできます。

※素晴らしい来世が待っているのは、「普通の人~善人だけ」であり、善性が乏しく、悪性が強い人間(霊)は、「地上界」よりさらに劣悪な階層へと落ち着く。

現代人の多くが、霊(幽霊)とは生前の記憶のまま、時代に取り残された過去の遺物として「存在」している…と考えていますが、人間よりも「霊の世界」の方が遥かに高度な文明を構築しており、数千年前に亡くなった人間の霊も既に地上の現代文明、科学、物理法則などを熟知しています。むしろ人間(霊)は、脳という粗末な記憶装置から脱した後の方が、記憶力に限界が無くなるため飛躍的に賢くなります(注意…学ぶ意欲のある者に限る)。

それでは、中世の時代に生きたという聖ルイ霊団(フランスの王族の霊)と1800年代の学者アラン・カルデックの問答を紹介します。

中世の霊の方が、現代の一般人よりも遥かに叡智に富んでおり、物理化学にも精通していることに驚かれると思います。

古代霊の知識と教養について・・・(アランカルデック著:「霊の書」より)
●質問者(アラン・カルデック): 人間は科学的探求によって大自然の秘密をあばいて行けるでしょうか?
〇聖ルイ霊団…「科学的研究の才覚は人類の各方面における進歩のための手段として授けられたものです。しかし、現段階における才覚の限界を超えることはできません。」

●質問者: 人類は物質の根源的要素についていつかは認識することになっているのでしょうか?
〇聖ルイ霊団…「いえ、地上には人間に理解できないものがあります。

魂が純化される度合いに応じてベールが取り払われて行きます。が、ある一定レベル以上のものを理解するには、これまでに開発されていない能力が必要となります。」


●質問者: 宇宙には霊と物質の二つの要素が存在することになるのでしょうか?
〇聖ルイ霊団…「その通りです。そしてその両者の上に神すなわち万物の生みの親である創造主が君臨しています。この三つの要素が生きとし生けるもの全ての原理、言わば普遍的三位一体というわけです。」

●質問者: その流動体は我々のいう電流と同じものでしょうか?
〇聖ルイ霊団…「今の回答の中で物質の性質を無数の形で結合すると申しました。地上界でいう電気とか磁気といったものもその流動体の変化したものです。が、厳密に言えば、普遍的流動体はそうしたものよりも純度が高く、霊妙で、それ独自の存在を有していると考えてもよいでしょう」

●質問者: 物質の分子には形態があるのでしょうか?
〇聖ルイ霊団…「あります。そのことに疑問の余地はありませんが、人間の感覚器官では確認できません」

「原始的基本分子は不変ですが、基本分子の団塊である副次的な分子は変化します。地上の科学で分子と呼んでいるものは副次的なもので、まだまだ基本分子とは程遠いものです」


●質問者: この肉体を捨ててそちらへ行っても、ちゃんと(建物・生き物・道具・家具などが)固くて実感があるのでしょうか?
〇高級霊シルバー・バーチ…「地上より遙かに実感があり、しっかりしています。本当は地上の方が実感がないのです。霊界が実在の世界で、地上界はその影なのです。こちらへ来るまでは本当の実体感は味わっておられません。」

●質問者: と言うことは、肉体にとっての地上ように、死後の世界も霊魂には自然に感じられるということですか?
〇高級霊シルバー・バーチ…「だから言っているでしょう、地上よりも実感がある、と。こちらの方が実在なのですから。あなた方はいわば囚人のようなものです。肉体という牢に入れられ、物質という壁で仕切られ、小さな鉄格子の窓から外を覗いているだけです」

このサイトでは、今後も「霊訓」や「霊の世界」に関する記事を掲載していく予定です。

ですが、その度に反論する「懐疑論者」と議論をするのは「時間の浪費」ですので、このページでは、予め「霊的真理」を受け入れられない人に対して、高級霊は「どのようにアドバイスしているのか?」を紹介します。


高級霊シルバーバーチは繰り返し「拒絶して結構」と発言

「しっかり吟味なさい。私の言うことに卑劣なこと、酷いこと、道徳に反することがあれば、どうぞ拒否なさってください。

「もしも私の述べることがあなたの理性にそぐわない時は、あっさりと拒絶なさってください。私の言うことがどうも変だと思われたら、どうぞ受け入れないでください。拒絶してください。」

「もし言っていることが自分の理性に反発を感じさせたら、それはきっぱりと拒絶するのが絶対的義務です。」

「私たちは決してあなた方に〝理知的に難しく考えず、ただ信じなさい〟とは申しません。逆に〝神から授かった理性を存分に駆使して私たちを試しなさい。徹底的に吟味しなさい。
その結果もし私たちが述べることの中に低俗なこと、邪険なこと、道義に反することがあると思われたら、どうぞ拒絶してください〟と申し上げております。」

「私たちは神から授かっている理性を唯一の拠り所として、それに訴えます。押し付ける方法は取りません。理性が反撥を覚えたら拒否なさって結構です。」

「私たちの述べることの中にもしもあなた方の理性に反すること、叡知と相入れないように思えることがあれば、どうか受取ることを拒否なさってください。良心の命令に背いてはいけません。自由意志を放棄なさってはいけません。私どもは何一つ押しつけるつもりはありません。強要するものは何一つありません。」

「もしも私の述べることがあなたの理性を反発させ、知性を侮辱し、そんなことは認められないとおっしゃるのであれば、どうぞ捨て去っていただきたい。拒絶していただいて結構です。
拒絶されたからといって私は少しも気を悪くすることはありません。腹も立ちません。」

「立派な真理でも、受け入れる用意のできていない人に無理やりに押しつけてはいけないということです。」

「あなたにとっての合理性の基準にそぐわないものは遠慮なく拒否なさることです。理性も各自に成長度があり、成長した分だけ判断の基準も高まるものです。」

「あなたの理性が反撥するもの、あなたの知性を侮辱するものは拒絶なさい。理に適っていると思えるもの、価値があると確信できるもののみを受け入れなさい。何でもすぐに信じる必要はありません。あなた自身の判断力にしっくりくるものだけを受け入れればいいのです」

「摂理は絶対です。何一つ見落とされることはありません。あなたの霊的成長と発達に必須のものは、それを受け入れる用意ができた時にはきちんと手に入るように配慮されております。」

「私に断言できること、絶対の自信を持って申し上げられることは、霊的な真理も人間の理性と知性と体験によるいかなるテストにも耐えうるものだということです。」

「折角の贈り物(霊的真理)をもし拒絶すれば、その人は宇宙最大の霊的淵源からの最高の贈物を断ったことになります。と言って、仮にあなたが拒否なさっても、別にバチは当たりませんから心配はご無用です。

「いかに高級な霊であっても、その説くところがあなたの性分に合わない時、不合理あるいは不条理と思える時は、遠慮なく拒否するがよろしい。あなたには自由意志があり、自分で自分の生活を律していく責務があるのです。」

 

霊界第7界の高級霊インペレータも「拒絶してよい」と発言

「理性の発達せる人間は、無知なる者や偏見に固められたる人間が拒絶するものを喜んで受け入れる。

神は決して押し売りはせぬ。このたびの啓示も、地ならしとして限られた人間への特殊な啓示と思うがよい。これまでもそうであった。

神は常に変わらぬ。神は啓示はするが決して押し付けはせぬ。用意の出来ている者のみがそれを受け入れる。無知なる者、備えなき者はそれを拒絶する。それでよいのである。」

受け入れの機が熟さぬうちに真理を押しつけることは、われわれには許されていない。否、それは神ご自身の計画の中にもなかろう。」

「今もし人類にわれわれの授ける真理を受け入れる用意があれば、地上はかつて天使が神の真理の光を届けた時以来の全啓示に浴することが出来ることであろう。が、今はまだその時期ではない。」

僅か一握りの備えある者のみが、後の世の者が喜んで喉の渇きを潤すであろう真理を受け入れるのみである。その意味においてイエスの地上での生涯は失敗であり、後世への潜在的影響力となることで終わってしまった。」


霊界第11界の高級霊ザブディエルの発言

「この種の問題についての真相を人間はすべからく謙虚に求め、自ら探しださねばならない。

「真理を求めようとせぬ者に対しては、吾々はあえて膝を屈してまで要求しようとは思わない。

吾々は奴隷が王子へ贈物を差し出すが如き態度で真理を授けることはしない。

「貴重な贈り物を携えて地上へ参り、人間のすぐ近くに待機する。そして謙虚にして善なる者、心清らかな者に、イエスの説いた真理の真意を理解する能力、死後の生命の確信と喜び、地上あるいは死後の受難を恐れぬ勇気、そして天使との交わりと協調性を授ける。」


聖ルイ霊団からの言葉

「どうやらあなた方は、自分たち地上の人間だけがこの宇宙の住民であるかのように思い込み、そこから先が見えないようですが、そんなことでは、まるで孤島で暮らしている原始人と同じで、その島が全世界であると思い込んでいるようなものです。」

「我々霊団としては人類の到達したレベルに応じた対応をするしかありません。言い変えれば、そうした知識をむやみに啓示することは許されていないということです。それが理解できるレベルに達していない者がいて、そういう者にとってはただ混乱させるだけだからです」

「大霊の配剤について人間はなんと近視眼的なのでしょう! 大霊の認可なしにはこの宇宙に何一つ発生しないのです。人間には到底推し量ることのできない深遠な叡智があるのです。」

「改めて申し上げておきます。スピリチュアリズムの思想はいつかはきっと地球上にあまねく広まります。今は統一性がないかに見えても、人間の霊性の発達とともに徐々にその食い違いは少なくなり、最後は完全に消えて失くなることでしょう。そこに大霊の意思が働いており、究極的にはその意思が成就されます。」

間違いなく一般に受け入れられて行き、人類史上における画期的な時代が到来するでしょう。本質的に自然界の秩序に属するものであり、人類の知識の一部門として位置づけられるべきものだからです。しかしそれまでには、まだまだ烈しい抵抗に遭うでしょう。それは教義の真偽を問われるというよりも損得から生じる抵抗です。スピリチュアリズムの普及で経済的に被害をこうむる者、虚栄心を守ろうとする者、さらには世俗的面子にこだわる者などがいることを忘れてはなりません。」

 


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「霊的真理」を理解した後は責任が発生する

さて、高級霊の伝える「霊的真理(霊訓)」を信じなくても良いと述べましたが、それは「理解できない場合」、もしくは「理性が反発する場合」おいてのみです。

もし、本当は「理解している」、または「良心が正しいと感じている」場合は、霊的真理に反した生き方をすると、より重い罪が発生することなります。

「霊的真理(霊訓)」で、しばしば出てくる言葉に「知識には責任が伴う」があります。

「霊訓」は、聖職者のような潔白さと、聖母のような慈愛心・寛容心を説いていますから、現代社会の中では非常に窮屈な生き方を求められます。それが嫌で「無理に理解しようとしない」のであれば、大きな罪を犯している…ということは理解していおいてください。


「霊的知識を手にしながら、かくあるべきと承知していながら、その摂理に則った生き方ができない人は、霊的知識を知らない人よりも霊的に大きな罪を犯していることになります。」

「良心が咎めることをするのは全て霊的摂理に反します。」

「世間がどう言おうと、まわりの人が何と言おうと、自分で正しいと思うことをしなさい。良心が命じていることは、たとえその方向へ進むと苦難に遭遇することが分かっていても、迷わずに従いなさい。」

「罪とはその行為者とそれを受ける側の双方に害を及ぼすことです。その行為者の霊性を下げ、同時に他人を傷つける行為です。それには嫉妬心や欲張りや恨みも入ります。」
(シルバーバーチの霊訓より)


ねこ茶は、別に「騙されても良い」と考えている

ちょっとした爆弾発言なのですが、私自身は、これほどの内容であれば「たとえ騙されていたとしても良い」と考えています。

騙されていたとしても何も失うものはないからです。たとえ、死によって自分の意識が消滅して何も残らなくても、「霊訓」を信じたことで損することは何もありません。

寧ろ、潔く、清廉潔白な生き方ができるのであれば、「お得だ!」とすら考えています。

そして、もし「霊訓」が真実であれば、肉体を捨てた後の世界で本当の「生きがい、幸福、美しさ、逞しさ」を得て、永遠に向上する道に入れるのですから、どちらに転がっても良いのです。

それに、私のこれまでの様々な体験が「霊訓は信じる価値がある」と教えてくれています。

さらに、「霊訓」を伝える高級霊たちは、極めて知性に富んでおり、厳格な言葉を発しながらも優しく、地上の習慣・宗教・歴史・科学技術にも精通しており、それでいて誠実、かつ謙虚であることが私に霊的真理への「信仰心」を芽生えさせることになりました。

高級霊シルバーバーチは、幾度も「自分も間違いを犯す・・・」と述べていますが、現在イエスと謁見を許されている程の高級霊が、こちらが恐縮してしまうほどに謙虚なのです。


「私たちはまだまだ霊的進化の頂上を極めたわけではありません。まだまだ、先ははるかです」

私もいたって人間的な存在です。絶対に過ちを犯さない存在ではありません。間違いをすることがあります。まだまだ不完全です。書物や定期刊行物(当時の英国ではシルバーバーチは非常に有名だった)では私のことをあたかも完全の頂上を極めた存在であるかのように宣伝しているようですが、とんでもありません。」

「私は絶対に過ちを犯さないような、進化の頂上を極めた霊ではありません」
(「シルバーバーチの霊訓」より)


そして、もう一つ見落としてはならないのは、「霊訓」が伝えられた1800~1900年代前半は「キリスト教会」が絶大な権力を持っていた時代ありで、その中で高級霊たちは、「聖書」の内容は多くが「作り話である」と否定し、「キリスト教」を「人工的教義」と切って捨て、繰り返し痛烈に批判したことです。

高級霊の「霊媒」となった神父・牧師(※)は、当初、自分の信ずる教えを否定されて徹底的に反論しますが、高級霊たちは長い時間をかけて説き伏せ、ついに霊媒の牧師・神父も「霊的真理」を説く側に回ったということです。

つまり、現代人が「なんとなく胡散臭い」と感じる程度のことではなく、自分や家族の生活すらもかかっていた人間(牧師・神父)が徹底的に反論を試みても「霊訓」を否定できなったということです。

※「霊訓」の著者ステイントン・モーゼス、「ベールの彼方の生活」の著者オーエンはキリスト教会の牧師であり、「シルバーバーチ交霊会」にも職を辞した元青年牧師が参加している。


(キリスト教の)人工的教義と信条の愚かさに目覚めることです」

「無限の恩恵がキリストを信じた者だけに授けられると説いています。何たる情けない神、何とみみっちい教義でしょう!宗教という用語をこれほど辱める教義もありません」

「霊的な無知に浸り切り、儀式や作法に取り囲まれ、あまつさえ神の霊力が今日でも地上界に降りることを否定する御仁には用はありません。」

「われわれが忠誠を捧げるのは一つの教義でもなく、一冊の書物でもなく、一個の教会でもなく、生命の大霊とその永遠不変の摂理です」
(上記、すべて「高級霊シルバーバーチ」による言葉)


「人間についてわれらは何を説くか。たった一度の改心の叫び声、たった一つの懴悔の言葉、筋の通らぬ恐ろしき教義への信仰の告白行為一つにて、退屈きわまる無活動の天国を買収し、恐ろしき体罰の地獄から逃れることを得るという、その程度の意味での不滅の魂なのか。否、否。」

「そなたたちを待ちうけているのは永遠の無活動の天国などという児戯に類する夢幻(ゆめまぼろし)の如き世界ではなく、より価値ある存在を目差し、絶え間なく向上進化を求める活動の世界である。」

「行為・活動の結果を支配するのは絶対不変の因果律である。善なる行為は魂を向上させ、悪なる行為は逆に堕落させ、進歩を遅らせる。」

「われらの説く神は一片のおべっかも要らぬ。法を犯せる者を意地悪く懲らしめたり、罪の償いの代理人を要求したりする誤れる神の観念を拒否する。況や天国のどこかに鎮座し、選ばれし者によるお世辞を聞き、地獄に落ち光と希望から永遠に隔絶されし霊の悶え苦しむさまを見ることを楽しみとする神など、絶対に説かぬ。」
(上記は、「霊訓」の中の「高級霊インペレータ」による言葉)

 


ですが、改めて言うまでもなく、「霊訓」をどのように扱うかは読者の判断にゆだねられていますので、どうぞご自由になさって下さいませ。


●このページの参考文献
 ・アラン・カルデック著:「霊の書」、「霊媒の書」
 ・ステイントン・モーゼス著:「霊訓」
 ・シルバーバーチの霊訓 第1~12巻
 【※上記の書籍が読めるサイトはこちら「アラン・カルデック著:「霊の書」「シルバーバーチの霊訓(全巻)」「霊訓」



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